| 『第31回裸婦を描く会展』 9.2(火)〜9.7(日) |
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夏の恒例となりましたが、東京からプロのモデルを招き各3日間の3コースにわたってデッサンの基礎となる人体を熱心にかつ自由に描く、という『裸婦を描く会』を開催させて頂きました。
毎年好評を頂いており、今回で31回を迎える事が出来ました。
参加された方々は学生から職業作家まで広い年齢層と様々な職業からなり、また、描くスタイルやジャンル、技法も多岐にわたっており、とても充実した9日間を過ごしていただきました。
今回はのべ30名の参加者の中から20名の方々に、独自の解釈による裸婦像21点を出品して頂き、各コースの総仕上げとしての発表の場を御用意致しました。
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| 今回出品していただいた方々のご紹介(50音順) |
| 安藤トシ子 |
伊集院八重子 |
入木ゆり子 |
岩切瀧夫 |
内倉久代 |
大淵純男 |
後藤直樹 |
| 清水有喜子 |
高田正義 |
徳田法文 |
永友純子 |
中野吉哲 |
中村長代 |
中本留美子 |
| 林芳子 |
松岡宏純 |
馬越紀子 |
三田マサミ |
湯浅明 |
湯浅公一 |
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